【LIPPS】甘いマスクの裏には強い信念アリ! メンズ支持No.1サロンアシスタント 齋藤祟太くん

今や私たちのスマホには


当たり前のようにインストールされている


と言っても過言ではないInstagram。


毎日新しいスタイルがアップされていく中で


トレンドを作り続けるのは簡単なことではない。


 


海外セレブまでもが魅了される


東京の原宿という場所で、


変わらず流行を発信し続けるサロンLIPPSの


アシスタント齋藤 祟太くんの胸のうちにある


アツい思いとは...?


 


 


LIPPS


メンズからの支持が厚く、技術の高さや正確さに定評があるサロン。


表参道や銀座など主要都市に14店舗を構え、流行を生み出し続けるLIPPS


足を運ぶ人は後を絶たない。


 


齋藤 崇太’s PROFILE


高校1年生から3年間、ジャニーズ事務所に所属し、芸能活動を経験。


美容学生の頃はヘアモデルとして活躍する中、LIPPSのBLASTモデルも務める。


物腰柔らかな正統派イケメン。


 


ー入社前からLIPPSは気になってた?


もちろんです。


学生の頃から芸能関係の仕事をしながらサロンモデルをしていたんですけど、


いろんなサロンに行った中でLIPPSが一番技術力が高いと感じました。


 


ーそれが入社したいと思った理由?


やっぱり高い技術力には強く惹かれました。


それに合わせて社内の雰囲気も良かったので、


ここに入りたいなって思うようになりました。


 


ー採用をもらうために努力したことは?


いろいろ努力はしてましたね。


でも会社が面接をする意味って僕たちのことを知るためだと思ったから、


それならいっそ先に知ってもおうとLIPPSに通いました(笑)


 


ー他にはどんなことを?


ヘアモデルの経験を活かして、セルフスタイルや自撮りをSNSに投稿して


自分自身をブランディングしましたね。


それが自分の強みだと思ったから伝えるようにしていました。


 



 


ーLIPPSの魅力って?


LIPPSっていわゆる有名サロンだから流行を生み出せる。


実力も知名度も備わっているから発信力も大きいですよね。


そこに魅力を感じました。


 


ーいつかは自分でも流行を作っていきたい?


はい!


僕はパーマを巻くのが好きだから、


パーマスタイルで何かしらできたらいいなって思っています。


 


ーやっぱりそれを実現するには個人の発信力も大事に?


僕はそう思いますね。


でも発信力って美容師になりたい人は共通して必要な力かな。


 


ー具体的にはどんな時に必要になってくる?


一番最初に立ちはだかるのは面接ですね。


いかに自分を魅せられるかが大きな鍵になるから、


普段から自己ブランディングをしていくことが必要だと思います!


 


ー自己ブランディングをする上で意識したことは?


言葉遣いとか、ふとした時に見せる表情や態度ですね。


見た目を良くするだけじゃなくて、


人としてどうあるべきかとかも意識しました!


 



 


ー最後に学生にアドバイスをお願いします。


有名サロンを目指す子って、一流の技術を学びたい


ってだけじゃなくて目立ちたいって気持ちも、


少なからずあると思います。


それを実現させようと思ったら、


学生の時から自分の強みを作ることが大切になってくるんじゃないかな。


 


齋藤さんが働く店舗はこちら


LIPPS 原宿店